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日志


11月29日

肉欲推進委員会設立^^

 
 
近頃の俺は、仕事関係がまったくウマくいってない^^;
会社もそうだが、個人的なビジネスもすっかり止まっている状態だ・・・
 
誰が悪い?
俺が悪い^^;
 
しかし、俺ばっかりが悪い訳でも決してなく、業界全体の問題やら時期的にどうなの?ってことも
あったりして、環境的に今は動くべきではないと勝手に判断した俺は、エロエロに走ろうと強く心に
誓ったのであります^^
 
仕事に向かうべきパワーを、エッチなことに向けようと思うのであります^^
 
題して 「肉欲推進委員会」 を設立しようかと考えている次第であります^^
 
参加希望の方は
 
※ 住所
※ 氏名
※ 年齢
※ 職業
※ 電話番号
※ 既婚?未婚?
※ スリーサイズは?
※ 不倫経験は?
※ どんな体位が好き?
※ どんなシチュエーションに萌える?
※ 「くわえてくれよ」 という言葉を聞いて、最初に思いつく行為は?
※ “マ○コ”の○の中に入る言葉と言えば?
※ “チン○”の○の中に入る言葉と言えば?
※ 「アソコが感じるの・・・」の、アソコってどこ?
※ SとM、どちらかと言えばMだ (はい・いいえ)
※ 全裸よりも下着姿の方が萌える (はい・いいえ)
※ 誰かに視られたいと一度でも思ったことがある (はい・いいえ)
※ 「やっぱナマでしょ~!」と、ビールを飲むように言ったことがある (はい・いいえ)
※ 「元気ッズになら全てお任せよ」と思っている (はい・いいえ) 【重要な質問です】
 
 
上記の質問に全てお答えいただいて、参加の是非を判断したいと思います^^
老若男女問いません!!
ふるってご参加お待ち申しております^^
 
 
【注意】
この「肉欲推進委員会」は、不定期開催であることをご了承の上ご参加いただきますことを申し上げます。
また、この質問で得た個人情報は、一切の漏洩がないことを保証いたします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

自分の過去記事を読んで・・・

 
今日は久々にブログめぐりをしたな^^
ついでに自分の過去記事も読んでいました。
 
ほほ~、けっこうエロネタが多いじゃんなんて感じならが読んでおりましたよ^^;
そう言えば最近まったくエロ記事を書いてないので、久々に書こうかなぁなんて思います。
 
 
社内恋愛中の彼女とは相変わらず継続中であります。
毎週決まった曜日に逢って、決まったようにエッチしております^^
毎週エッチしてますが、その内容は毎週濃いモノになっておるんですな^^
 
最近は、挿入の感触をお互いに楽しんでおりまする^^
入れられる者と入れる者、立場は変われど気持ちイイことには変わりないらしい^^;
俺はヌルッとしたアノ感触を堪能し、彼女はググッと入ってくる感触を楽しんでいる様子ですわ^^
 
彼女の腰の振り方も変わってきて、何だかとってもヤラシイんですよ^^
ガックン・ガックン・ク~ルクルってな感じで、俺のオチン○ンは、彼女の体内でどうなってるの?
といった具合に彼女の腰に合わせて踊らされております^^
 
そしてもうひとつ、撮影関係は全面禁止になってしまいました^^;
彼女自身が好きになれないってこともあるんだけど、撮影するときは俺の発射があまりにも・・・あまりにも早すぎる!
とのクレームもあったんですよ^^;
 
撮影大好きな俺は、「写真を撮るぞ!」って思っただけで敏感肌になってしまうのです^^;
撮影行為そのものに興奮してしまって、肝心のエッチでは早撃ちマックになってしまう・・・
世界最速のアイルトン・セナよりも早いラップを刻んでしまうのです^^;
 
それにもう若くないし、短時間で二度打ちは不可能な状態なんですよね^^;
だから禁止!!と強く言われてしまいました^^;
 
近頃の彼女、妖艶さが増してきましてね、なんとも艶っぽい女になったんですよ^^
以前は淑女って感じだったんだけど、この頃は艶やかな妖艶さを身にまとってまいりました。
エッチも激しさを増し、写真以外の要望には大体応じるようになってきたんです^^
 
先日は車を降りて屋外でハメハメしてしまいました^^
肌寒い夜ではありましたが、火照った二人には丁度イイ気候でしたな^^
 
そんなこんなで楽しんでるわたくしでありますよ^^
皆さんはど~ですか?
楽しんでますか?
 
あ、それから・・・
誰か撮影してもいいって人いませんか?
出張撮影いたしますよ!
・・・あ~あ、撮りたいなぁ・・・
 
 
 
 
 
 
 
 

いじめと軽度小児知能障害・・・

 
最近多いですよね~いじめ関係のニュース!
 
先日ですな、テレビを見ていたら筑紫哲也のニュース23で衝撃的な報道をしていたんです!
なんと、イジメを受けている児童の多くに 「軽度小児知能障害」 を持ったケースがあるってことらしいんです!
耳慣れない言葉でしたが、我が子たちに密接している内容だったので真剣に見ていました。
 
憶えきれない英単語が並んでて記憶してませんが、
 
●耳から聞いたことが理解できない(苦手)
●なんとなく・・・という理解ができない(苦手)
●計算ができない(苦手)
●集団行動ができない(苦手)
 
と、まあいろいろあったんです。
一見すると怠け者かわがままにしか他人の目には写らないらしいんですが、脳の伝達経路障害なんですって!
一番やっかいなのが、出来ないのではなく苦手というレベルでの伝達障害らしいんです。
 
何かを実行しようとしても、理解力が遅いためどうしても他人より遅くなってしまう。
みんながスンナリ理解できることも、その子にとってはなかなか理解ができない・・・
普通学級40人編成のクラスに2~3人だったかな・・・
そんな確立で存在するって言ってました。
 
なんとショックな高確率なんだろうと思いませんか?
本人はもちろん、親だって気付いてないことがあるように感じてなりませんでした。
 
もうひとつの問題が、教員を育成する過程で「軽度小児知能障害」について何の講義もないってことなんです。
先生ですら存在が分からないのです。
障害を持った生徒に直面すると、どうしていいか先生自身が分からない。
コレって恐い現実だと感じませんか?
 
もしかしたら我が子が障害を持った子をイジメてるかも知れない・・・
逆に我が子が障害を持っているかもしれない・・・
 
昔からイジメは存在します。
動物の世界にもイジメは存在しています。
イジメる側はもちろん、イジメられる側にも問題があると感じています。
 
でも・・・障害を持っているとしたら・・・
障害を持っている子をイジメてるとしたら・・・
 
 
 
人は、変わったモノや弱いモノを攻撃する習性を持っている生き物らしいです。
本能で言えばしょせん動物ですからそうかもしれません。
しかし、人には“理性”と“思いやり”という心が存在しているのも事実です。
その二つがあるからこそ“人”なんだと思います。
 
イジメをするしないを語る前に、“理性”と“思いやり”をしっかり子供に教えることが
大切じゃないのかなぁなんて思ったりしながらテレビを見ておりました^^
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
11月20日

・・・・・

 
出口のない悩み・・・
大小さまざまだが誰でも抱えているだろう。
 
悩んだって仕方ない・・・
だって解決策がないんだから!
・・・でも考え込んでしまう・・・
 
解決策がない理由はひとつ!
自分が動けないだけだ。
動かないのではない・・・動けないのだ^^;
 
それは何故か!?
理由はひとつ・・・コワイ・・・それだけ・・・^^;
 
今の生活に満足できない・・・もっとイイ生活があるはずだ!
そんなことを思っては、羽ばたこうという気持ちになる。
 
でも、今の生活に慣れてしまって、新しい出来事には臆病になってしまっている自分もいる。
・・・いや、そんな臆病な自分の方が強く自分の中に存在している。
 
今のままじゃ将来なんて明るくないことは重々承知している。
しかし・・・動けない・・・
 
一日が無難に過ぎればそれでいい・・・
問題を先送りにして、その日が平穏ならばそれが一番・・・
 
そんなことを考えるようになってる自分に腹が立つ!!
 
弱い自分が顔を出すようになった^^;
イカンイカン!
 
最近情緒不安定だ・・・
笑えない日が多い・・・
楽しくない毎日が続いている・・・
 
仕事に燃える気にもなれない・・・
全てに不満で・・・でも原因は自分の気持ち次第だということも理解している。
 
なぜこんな気持ちになるんだろう・・・
少し前までは生活のすべてに燃えていたはずなのに・・・
 
楽しくない・・・
笑えない・・・
つまらない・・・
 
「元気さん、最近疲れてるねぇオーラが全身から出てるよ^^;」
パートさんに言われることが多くなった・・・
 
疲れてる訳じゃないんだ・・・
気が立たない・・・それだけのこと。
 
こんな自分・・・やだなぁ・・・^^;
 
 
11月3日

鬱(うつ)パートⅡ

 
俺の過去をちょいと話しましょうかね^^
 
今の介護の仕事に就く前の2年間ほどの期間、俺は転職を3回したのです^^;
一軒家も購入し子供もいた環境でありながら転職を繰り返したのでございます。
 
一番長く続いた会社を退職し、取引先の会社に就職したことが転職人生の始まりでした^^;
そもそも何故一番長く続いた会社を退社したのかと言うと、妻との結婚を認めるために両親から出された条件が、
実家から15分以内に住んで欲しいというものだったのです。
その頃働いていた会社は、上場に向け社内が大きく変動した時期でもありました。
所長以上の昇進に必要な最低条件として、転勤が2回以上必要という辞令がでたのです。
 
当時の俺は出世意欲に燃えていましたが、愛する女との結婚を優先したんです。
その選択が間違いだったとは思っていませんが、結婚の条件が条件だっただけに転勤なんて絶対にNGだったのです^^;
 
この会社にいても出世できないと踏んだ俺は、取引先である会社に転職しました。
しかしその会社は、地域では力のある会社だったものの、個人経営のワンマン社長が君臨する会社だったのです。
大組織で働いていた俺にとって、個人経営者の考え方には全く馴染めませんでした^^;
身内経営陣の腐った経営・・・社長と専務の遊び代を稼ぐために仕事してるようなもの・・・
外から見てるのと中身は違う・・・痛感した転職でした。
 
その会社には一年半ほど在職していましたが、結局社長との考え方が合わず退職したんです。
退職もモメにモメて、裁判沙汰になるほどのモメ方でした^^;
社長から 「お前の家に街宣車送るぞ!」 と言われたほどだったのです^^;
 
次に就職したのは工業用バルブのメーカーでした。
先代の社長が急死し、俺が採用になったときは亡くなった社長の奥さんが社長だったのです。
朝から晩まで机から一歩も動かず電話三昧の奥様社長^^;
「営業なんて出向かなくたって電話で充分にできるものなのよ!」 奥様社長の名言です^^;
新人の俺は、その社長のメモ帳作成やノートの線引きばかりさせられました。
一日中机の上で線引きやメモ帳を作成ばかりの日々・・・
友達連中や妻は 「楽でイイじゃん^^」 と言っていましたが、俺には苦痛以外の何物でもありませんでした^^;
給料は悪くない・・・これなら家族を安心させられる・・・これでいいんだ・・・
毎日そんなことばかり考えながら線引きをしていたんです。
 
入社して半年ほど経った頃でしょうか・・・
そんな毎日に我慢できなくなった俺は、勝手に新規開拓を行い新しい顧客を引っ張ってきたんです。
そしたらその奥様社長が猛然とキレまくり 「勝手なことしないでちょうだい!」 と罵声を浴びせらたのです。
俺は現在の仕事への不満と新規ジャンル獲得の必要性を訴えたのですが、全く聞き入れる様子はありませんでした。
そんなこんなで社長との仲は一気に悪くなり、顔を見れば激しいやり取りをするような仲になってしまったのです^^;
結局その会社でもヤル気が失せてしまい退社してしまいました・・・
ちなみに俺が引っ張ってきたその会社、今じゃ取引額トップ5に入るほどのお得意さんになってるんですよ^^
 
そして次に入社したのが掃除屋の営業職です。
建築系や工業系にぶらさがるのは止めて、知らない業界で営業力を試そうと選んだ会社でした。
新しく立ち上げた会社だったこともあり楽しい会社でした^^
社長・専務は身内と言う個人経営の会社でしたが、前回のことで慣れていたのであまり苦痛には感じませんでした。
野心家の集まりだったので、お互いのライバル意識をむき出しにした攻撃的な社内でしたが、それがいい刺激になって
俺的には居心地のイイ会社だったんです。
 
ところが専務という人物が困った人で、一攫千金を常に狙っていたのです。
訳の分からない警報機を数千万もかけ何万台と購入し、俺たちに売ってこいと指示するのです。
「こんなの売れる訳ないじゃ~ん!!」 みんなの意見は一致していましたが、これも営業力を試すいいアイテムだと
考え、必死に売り込みをかけました。
個人宅への飛び込み営業を初めて体験した会社でもあったんです。
 
でもね、そんな大量に売れる商品でもなく、倉庫には警報機の山がいつまでも残っていました^^;
その商品の山が減らないのに、更にまた新しい警報機を購入するんです!
負債はドンドン膨れ上がり、ついには倒産してしまったのです。
 
やっと楽しい仕事に就けたと思った会社が倒産・・・
最悪の心境でした^^;
 
 
上記のように転職を繰り返していた期間は、本当に毎日が楽しくありませんでした。
会社に行っても気に入らないことばかりだったし、やりたいことができない日々でした。
個人経営というものを身近に感じた時期でもあり、サラリーマン気質の会社にいた俺には毎日が
苦痛だったのです。
 
きっとこの時期の俺は鬱だったと思います^^;
 
自分の意思で選んだ会社であり仕事だったのに、退社した理由はみんな人のせいにしてたんです。
経営が悪い、社長が悪い、商品選択が悪い・・・みんな人に責任を押し付けていました。
 
「お前何回転職する気だ!?」
友達によく言われた言葉です^^;
俺的には 「俺のせいじゃない!周りの人間がバカなんだよ!」 なんて真剣に言っていたんです^^;
今思えば俺が一番バカなんですがね^^;
 
思い通りにいかない現実に腹を立て、口を開けば反発した意見ばかり言っていました。
俺は正しい、俺が正解なんだと言う考え方に固執していたように感じます。
 
反発精神がカッコイイと思い込んでいた俺でしたが、社会では受け入れられないのです。
そんな現実に直面したときから、俺はこれからどう振舞えばいいか真剣に悩みました。
自分のスタイルは通用しない・・・
今後どうやって仕事に就いたらいいかさへ分からなくなっていたんです^^;
 
仕事に行くといって公園で寝てたことも何度と無くありました^^;
不貞寝して仕事にいかない日だってあったんです^^;
毎日が楽しくない・・・家族という存在が重い・・・仕事する意義が分からない・・・
目は死んで、背中は丸くなっていました^^;
 
周りの人間が 「アイツ大丈夫か?」 と言うほど死にながら生きていた時期でした。
何もする気がしない・・・本当にそうだったですよ^^;
俺の存在ってこの世で必要とされてるのだろうか・・・そんなことも良く考えてたかなぁ^^;
 
どうしようもない現実に当たったとき、人はそんな心境になるんだと感じます。
でもね、ひとつ言いたいのは、殆どの人がそのどうしようもない現実を自分でチョイスしてるってことです。
自分で選んでるってことを忘れてはいけないと思います。
 
誰でもないんです・・・自分が選んだきた道なんです^^;
 
俺の場合だったら、出世よりも結婚を選んだ自分なんです。
そして自分で選んだ会社に就職したんです。
自分の意思で転職したんです。
なのに俺ばかりが不幸だと思い込む自分になってしまう・・・
 
そのことを冷静に受け止めれたとき、きっと今までと違う自分が現れるのだと思います^^
自分という者を知ったとき、今までの悩みが嘘のように消えて前進できるのです。
 
俺の場合は、誰に何を言われた訳でもありません。
朝起きてフッとそんな風に思ったんです。
そうしたら、今までの自分が嘘のよう・・・目の前がパッと開いたような感覚がありました^^
 
それからは楽しい毎日を過ごしていますよ^^
悩みはコレでも人並みにありますが、基本的にはイイ時間を過ごしていると感じています。
 
今思えば、友達や妻から言われた厳しい言葉が胸のどこかにあったから復帰できたのかなぁとも思います。
 
俺は前記事で鬱について書きましたが、俺だってそんな時期があったんです^^
自分で選んだ道!
それを忘れてはいけないと思います。
そして、「自分を知る」 ということ・・・最重要ではないでしょうか・・・